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zoom RSS テーマ「和歌山」のブログ記事

みんなの「和歌山」ブログ


椿温泉〜はなの湯〜

2017/08/31 11:06
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 嶽ノ森山登山後、日置川温泉に向かいましたが、目当ての温泉が15時開店なのでそこまで待てず、車で10分ぐらいの所にある「椿温泉」に行きました。何ヵ所かありますが、道の駅になっている「椿はなの湯」に決定。入浴料金は500円です。浴槽が銭湯みたいな感じなのでどうかなと思いましたが、何とぬるぬるの温泉です。泉質は、無色無臭の硫黄単純泉です。透明なお湯だとさらっとした感じがしますが、えびね温泉と同じぐらいのぬるぬる感触です。湯舟に一人浸かって、しっかりと温泉を楽しみました。

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(画像はHPより引用)
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関西百名山〜嶽ノ森山(93座目)〜

2017/08/30 11:19
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 半作嶺登山後の翌日は、関百最南端の嶽ノ森山に登ります。標高360m、標高差約350mの低山で、このぐらいの山だともう一つ登りたいところですが、夏山は1日一山にすることにしました。串本から約30分、9時前に一枚岩に到着。道の駅「一枚岩鹿鳴館」の駐車場に停めさせて戴きます。既に何台かとまっていましたが、一枚岩の河川で水遊びをしていた人が何組かいました。気温はすでに30℃を超えており、かなり暑くなりそうです。

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準備をして9時過ぎに出発。登山口は、5分ほど歩いたトンネル手前の細道を右に行ったところにあります。

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登り始めは、ゆるやかな道ですが暑い日にはちょうどいいぐらいです。

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そして20分ぐらいすると、大きな岩盤が出てきます。左の渓谷部分を行けばいいのですが、情報過多なのか、ついここを登ってしまいました。途中で間違いに気が付き、いったん下りて左側の渓谷沿いを行きました。10分ほどの時間でしたがちょっと疲れました。

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 また、気温が高い事もあるのか、この日は疲れやすく、しばしの休憩が多くなります。そして1時間ほどして山頂手前の急坂部分を通過し、雄岳山頂に到着です。登山時間は、約1時間。予定より時間がかかりました。

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 この日も天気が良好で、眺望は非常にいいです。

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 ゆっくりしたいところですが、山頂は日光を遮るものがなくかなり暑いので、次の雌岳に向かいます。しかし、何となくしんどいので途中の日陰で小休止。そして20分ほどかかって、雌岳山頂に到着。雄岳がしっかりと見えます。

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雌岳で少し休み、下山開始。鞍部の所までもどり、かなりの急坂部を下りていきます。ロープがはりめぐらされているので下りやすいです。

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下山ルートは思ったより長く感じます。そして、10時55分頃別の登山口に到着し11時前に駐車地に戻りました。

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下山時間は、約30分、約2時間の山歩きでした。歩行距離は約3.8km。嶽ノ森山は、低山ながら楽しい山歩きが出来ました。

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橋杭岩

2017/08/29 10:12
 串本のもう一つの名所が、橋杭岩。夕方行ってみると、夕日は西に落ちているので夕日の橋杭岩ではなく、よく見る光景は朝日なんですね。という事で、写真だけ撮ってホテル向かいました。さて、5時半頃の日出に向けて、写真を撮りに行くかですが、ホテルの部屋に行ってみると、何と、11階の部屋から、橋杭岩が綺麗に見えるじゃないですか。よく見る橋杭岩の朝焼けは、地上から撮っている写真が多いので、上から見た橋杭岩の写真を撮ることにしました。朝5時起床。地平線上には雲はありますが、おそらく朝日で焼けてくるでしょう。窓は危険防止の為20cmほどぐらいしか開かないですが、ここからカメラを出して撮影。30分ほど撮影して、再度就寝。しかし、今回のホテルは本当に良かったですね。

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串本温泉〜黒潮の湯〜

2017/08/28 11:02
 この日は、半作嶺に登った後、かなりの汗をかいたので昼間に「えびね温泉」に入りましたが、ここ串本でも温泉があるのでホテルにある「黒潮の湯」に入浴しました。日帰りなら1200円ですので、今回の串本ロイヤル宿泊は、なかなかのコスパのある宿でした。泉質は、カルシウム・ナトリウム-塩化物温泉で、ヌメリ感は残念ながらありません。しかし、浴場は広く気持ちよく入れました。露天風呂にも入りましたが、夜の為、海の風景は眺められませんでした。

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(HPより引用)
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串本ロイヤルホテル

2017/08/27 11:15
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 今回の和歌山南部の山歩きの拠点は、串本ロイヤルホテルです。15年前にも南紀に来た時に泊まりましたがまた来るとは思いませんでした。串本の宿を調べるとビジネスホテルが素泊まりで6000円ぐらい、ここが朝食付きで8200円。しかも11階のオーシャンビューで橋杭岩の朝日が眺められるので即決めました。もちろん、温泉もついています。部屋は広めでセミダブルのツインになっています。フリーwifiもあります。

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しかもピアノライブが無料で鑑賞できました。ル・ガール・ティエリという男性の方でしたが、歌もピアノもなかなか素晴らしい聴きごたえのあるライブでした。

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また、朝食も約1800円のバイキング形式のもので美味しかったです。昨日は、あまり食べるところが無かったので、体力をつけるためしっかりと食べておきました。

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外人観光客も多く、そこそこ混んでいたようですが、コスパも良く、いい宿に泊まったかなと思います。
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潮岬

2017/08/26 11:12
 半作嶺に登ったあと、翌日は嶽ノ森山登山予定なので、串本で宿泊。せっかくなので写真を撮りに15年ぶりに潮岬へ。なかなかいい景色ですが、夕焼けの灯台を撮りたいところ。再度、夕方に灯台の見える撮影場所に行ってみました。日没場所はさらに西方向ですが、空は東の方まで染まってきましたので、ここで岬と灯台を撮影しました。

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えびね温泉

2017/08/25 10:34
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 半作嶺を登ったあとは、もう汗だくで、早く汗を流したい気分ですが、近くの乙女の湯は、前回、経験しましたので、この後は南下する必要がありますので、途中にある「えびね温泉」に行く事にしました。登山口からトンネルを通過して南に下りていきますが、この道路は単線の舗装道路で、特に狭さを感じることも無く問題の無い道路でした。1時間ほどかかってえびね温泉に到着。入浴料は600円。泉質は、アルカリ性単純硫黄泉で、ヌルヌル感満載の温泉でかけ流しです。入浴客は、私だけの貸し切り状態で、外の景色もガラス越しに眺められ、しっかりと温泉を楽しむことが出来ました。なかなかいい温泉です。

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関西百名山〜半作嶺(92座目)〜

2017/08/24 22:25
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 和歌山南部が晴れそうなので山歩きに行ってきました。最近は2日で三山を登っていましたが、夏山は疲れるので今回は二山にしました。まずは半作嶺です。標高894m、標高差は200mです。実はこの山、前回法師山に登った後に、二日目に登る予定を、時間があったので標高差が少ないという事もあって、3時20分頃から登り始め、40分後には山頂近くまで来ていたのですが、ルートを間違えたらしく、正規の登山道を探しているうちに、4時を過ぎてしまったので、これはまずいと思い、登るのをあきらめ登山口に引き返しました。関百91座目にして、山頂にたどり着けなかったのは初めての事でした。という事もあって、今回は2回目の挑戦という事になります。
 奈良市内を6時半頃に出発し、今回は五条北ICがつながったので京奈和経由で行く事にしました。登山口には9時40分過ぎに到着。3時間ちょっとかかりましたが、前回よりは1時間半近く短縮できました。登山口には数台駐車可能なスペースがあります。

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準備をして10時ごろに登山開始。歩き始めは歩きやすい登山道です。

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10分ほどで分岐点に到着。ここを右に曲がり半作嶺に向かいます。

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出発から25分ぐらいで、写真にあるような小峰の少し急坂な上り部分に来ます。踏み跡もしっかりあるので、前回はまっすぐ行ってしまいましたが、何と今回も何の躊躇も無く、まっすぐに行ってしまいました。この写真は帰りに撮ったもので、その時に間違えた場所が分かりました。左に赤テープがありますが、普通に歩いていると正面のルートを示す印が左側にあるように見えるので、そのまままっすぐ行ってしまいます。山頂からここまで10分ほどですので、左に行けば山頂まで15分〜20分ほどで行けると思います。登山者のレポートを見ると、時々ルートを間違った話が出てきますが、大体は間違っていないので、皆さんはここを左に行くのでしょうね。

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 そのまま間違ったルートを歩き尾根伝いに歩きましたが、最後に絶壁部分になりここで間違ったことに気づきました。しかし、今回はまだ午前中で、時間があるので、まず山頂の位置を確認し、30分ほどかかって、正規ルートに戻りました。この日は気温も高かったので、結構疲れましたね。そして、山頂手前の急坂なところを登り、11時20分前に山頂に到着。予定の倍の1時間20分ほどかかりました。

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山頂は狭いですが、今回は天気も良く見晴らし良好です。

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10分ほど休憩し11時半頃下山開始。そして下山は間違える事も無く、12時5分頃駐車地に無事到着。下山時間は、35分ほどでした。しかし、道なき道を歩いたのでかなり疲れました。歩行距離は、約3.8km、歩行時間は約2時間でした。標高差200mでも十分注意しないといけないですね。

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湯の峰温泉

2017/08/09 17:58
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 大塔山登山後の温泉は、川湯温泉と決め241号線を東へと進みましたが、何と途中から未舗装のダート道。何とか川湯温泉に到着し、日帰り温泉を確認したところ、公衆浴場一軒のみで駐車場が無いとの事。近くの湯の峰温泉を薦められたので、そちらに直行。10分ほどで湯の峰温泉駐車場に到着。案内板を見ると、開湯が1800年で、日本最古の温泉らしい。これはいいですね、という事で、即公衆浴場へ。
 窓口に行くと、一般湯、くすり湯とあって、ここは源泉が90℃もあるので適温にする為、加水しているのが一般湯らしい。くすり湯ではせっけんを使えないという事なので、一般湯で決定。料金は250円です。泉質は、含硫黄−Na−炭酸水素塩泉で、わずかぬめり感があるような気がします。
 あと世界遺産に登録されたつぼ湯というのもあって、いろいろ楽しめそうですね。近くに熊野本宮があるせいか、外人観光客を結構見かけました。狭い領域ですが、風情のある温泉地区でした。

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修験の滝

2017/08/08 10:46
大塔山を登ったあとは、来た道を戻って帰る予定でしたが、近くに「修験の滝」があるのでちょっと寄ってみることにしました。法師山登山口を過ぎると舗装道路で、数分で到着。道路脇から見える滝としては、まずまずの滝なので、写真を撮ることにしました。雰囲気はいいですが、紅葉がはいると写真になりそうですね。
 この後、来た道を戻ればよかったのですが、安川林道のダート道を走ったあとでは、この舗装道路は問題の無い道に見え、川湯温泉まで行けそうかな、と考えそのまま川湯方向へ。ところが途中から未舗装になり、これが結構長い距離で大変でした。大回りになりますが、311号線経由で帰った方が良かったです。

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タイトル 日 時
関西百名山〜大塔山(91座目)〜
関西百名山〜大塔山(91座目)〜  今回の山行2日目は、「大塔山」に登ります。標高は1122m、標高差は約600m。昨日と同じく安川林道から登山口に向かいます。法師山登山口には8時ごろ到着。ここから、未舗装の林道で下調べでは、結構荒れていて心配の一つでしたが、20分ほどかけて、大塔山登山口に到着しました。2、3ヵ所ほど地岩が割れた小岩が分散したところがあり、タイヤがバーストしないか心配でしたが、何とか無事でした。鉄板の橋を渡った登山口には、多少の駐車スペースがあり数台は停められるかと思います。     ...続きを見る

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2017/08/06 12:36
民宿 花しょうぶ
民宿 花しょうぶ  今回の法師山、大塔山の山歩きで拠点にしたのが、富里温泉乙女の湯ちかくにある民宿「花しょうぶ」。この辺の山を複数登って奈良まで帰宅するには、やはり宿泊が必要です。近くにもう一軒、あるようです。宿の人に聞くと、登山客よりは鮎の釣り客が多いとの事。一泊二食付きで7500円。お風呂は、温泉に入ったので入らず。  夕食は、天然鮎の塩焼きで、これはさすがに美味しかったですね。全体的に美味しい夕食でした。朝食は、焼き鮭付きの朝食で、これは普通でした。民宿の人も気さくな人で、なかなか居心地の良い民宿でした。... ...続きを見る

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2017/08/05 10:58
富里温泉〜乙女の湯〜
富里温泉〜乙女の湯〜  法師山を登った後は、疲れと汗でクタクタです。すぐ近くに「富里温泉〜乙女の湯〜」があるので直行。5時過ぎに行きましたが、幸いお客は一人のようです。料金は、500円。  泉質は、アルカリ性単純温泉で、ヌメリ感はありません。しかし、今日は、一人で入浴ですので気持ちがいいですね。法師山は、結構つかれましたので、例によって、ストレッチで疲れを癒しながら入浴しました。 ...続きを見る

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2017/08/04 10:32
関西百名山〜法師山(90座目)〜
関西百名山〜法師山(90座目)〜   ...続きを見る

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2017/08/02 21:37
きのくに中津荘
きのくに中津荘  今回の登山は、冷水山と矢筈岳に登りましたが、宿泊は矢筈岳そばの「きのくに中津荘」を利用しました。日高川町の公共の施設のようですが、山の中の宿泊施設となると旅館形式が多く、料金が高くなってしまいますが、このような施設はありがたいですね。一泊朝食付きで4950円でした。しかも温泉付きです。  客室は、洋室を選びましたが、3ベッドの部屋でした。風呂は、温泉なので室内にはないですが、特に不自由は感じませんでした。 ...続きを見る

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2015/10/22 11:32
中津温泉 あやめの湯<鳴滝>
中津温泉 あやめの湯<鳴滝>  昨日の冷水山に続き、今日は朝から矢筈岳に登り、下山後、地元の温泉、あやめの湯で、一汗流しました。時間は11時半過ぎでちょうど開館したところでした。ここは、中津温泉になります。入湯料は600円で手頃な料金です。泉質は、美山温泉と同じ、ナトリウム・炭酸水素塩泉で、肌のすべすべ感が感じられます。  入湯客も一人だけで、ゆっくりとストレッチしながら、しっかりと温泉を堪能する事が出来ました。  ...続きを見る

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2015/10/21 10:52
美山療養温泉館
美山療養温泉館  冷水山登山のあとの温泉は、矢筈岳に行く途中にある「美山療養温泉館」にしました。料金は600円です。泉質は、ナトリウム・炭酸水素塩泉で、皮膚を触るとすべすべ感があります。行った時には、入湯客はおらず、貸切温泉で、ゆっくりと入湯する事が出来ました。 ...続きを見る

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2015/10/19 23:35
龍神温泉 元湯
龍神温泉 元湯  伯母子岳の登山後、帰り道とは逆方向になりますが、車で30分ほどの距離なので、三美人の湯として知られている「龍神温泉 元湯」まで行ってきました。龍神スカイラインは走りやすい道ですので、それほどの山奥とは感じませんが、紀伊半島の中ほどに位置しますので、山の中の温泉になります。年中無休で営業しており、料金は700円です。  泉質は、ナトリウム炭酸水素塩泉で、ぬめり感があり温泉って感じですね。もちろん、源泉かけ流しです。内湯以外に露天風呂もあり、入浴しながら渓谷の景色が眺められます。癒されま... ...続きを見る

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2015/06/03 11:29
だるま湯
だるま湯  昨日は、「生石ガ峰」に登りましたが、帰りに「だるま湯」に寄ってみました。ここの泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉で、療養温泉となっていて関節、皮膚などにいろいろ効用があるそうです。3年前から乾燥肌になりやすく今年も結構かゆくなりましたが、何回か来ると治るかもしれませんね。内湯以外に、露天風呂もあり、そばを流れる川の風景が素晴らしく、桜は散っていましたが、時期を合わせると癒しにいいかと思います。入湯料は、800円です。  今日は日曜日という事もあって、何人かの人が入浴されてい... ...続きを見る

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2015/04/13 10:52
やどり温泉 〜いやしの湯〜
やどり温泉 〜いやしの湯〜  楊柳山登山後、寄った温泉は、371号線沿いにある「やどり温泉 いやしの湯」です。高野山に来る時は、この道は狭いと書いてあったので、480号線で来ましたが、実際走ってみると、狭い部分は結構ありますが、対向車も殆ど走っていないので意外と走りやすかったです。  行ってみると何台かの車は停まっていましたが、温泉に入っている人は誰もいませんでした。貸切状態でラッキー。泉質は、ナトリウム−塩化物泉で、皮膚を触ってみるとすべすべ感があって、温泉って感じです。桧の内湯と露天風呂というより外湯がありま... ...続きを見る

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2014/08/29 10:28

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