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旅は道連れ

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旅は道連れ
ブログ紹介
旅を中心に、山登り、街道歩き、スポーツ、写真等、日々の出来事を綴ります。
訪問国/地域(16カ国):仏/英/米/豪/伊/バチカン/韓国/中国/タイ/台湾/ベトナム/インドネシア/シンガポール/マレーシア/香港/タンザニア
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◇フォトコンテスト参戦中(2015/3〜):入賞10回
◇関西百名山挑戦中(2013/6〜):99座登頂
◆フォトコンテスト入賞写真展開催(2018/4/6〜5/6)
◆5000m峰(キリマンジャロ)挑戦旅(2017/9/22〜10/2)
◆弓道にチャレンジ(2017/7月〜9月)
◆4000m峰(キナバル山)登頂旅(2016/2/27〜3/5)
◆東海道53次連続歩き旅20日間で踏破:2014/9/29〜10/18)
◆シンガポール/マレーシア紀行(2013/1/11〜1/21)
◆ニューヨーク一人旅(2012/6/21〜7/1)

趣味のブログです。↓
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男と女の文化史

2018/06/19 16:11
今回のオンライン講座は、題名に興味を惹かれ受講してみました。内容は、源氏物語、遊女、ドイツ文学、古代ギリシャにおける男と女の話ですが、各テーマともなかなか興味あるもので、楽しみの1ヵ月であっという間に終了しました。一番古いのは古代ギリシャの話で紀元前5世紀ぐらいになりますが、それから2500年が経過した現在でも男と女の関係は変わるものでなく、これから先も永遠に語り続けられるテーマかなと思います。
http://gacco.org/index.html

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バドミントン公開講座5

2018/06/12 11:27
 天理大学のバドミントン公開講座も5回目になりました。今日は、まず左右にノックをしてもらい中央線に打ち込む練習です。プッシュではなく力強く打ち込まないといけません。やはりバックが弱くなってしまいますね。普段使わない力の使い方なので練習が必要です。次にフォーメーションの練習。この時に使ったのが、二人の間を棒をつないで距離を一定にしておいて、練習するやりかたです。この方法で、二人の位置取りが感覚的に理解できたような気がします。距離を一定にしておきながら、Top & Back、或いはside by Sideを考えるとある程度二人の動きが分かってきます。そのあとは、ダブルスの練習試合です。30人いますので2試合ぐらいしかできないのが残念ですね。
 
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湯村温泉〜薬師湯〜

2018/06/10 17:32
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 無事、扇ノ山も登り終り、湯村温泉に戻ってきました。温泉には昨夜の旅館で入湯していますが、今日の汗を流すため「薬師湯」に直行。駐車場完備で、料金は500円。幸いに誰も入っておらず貸し切り温泉です。泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉で、すべすべ感は少しですが感じられます。大きな湯舟に一人で入れるなんて贅沢の限りです。癒されました。

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シワガラの滝

2018/06/09 11:28
 今回、扇ノ山登山に出かけましたが、何と今や絶景スポットの一つとなっている「シワガラの滝」が行く途中にありました。これは行かねばという事で、登山後寄ってみました。実は、当初は猿壺の滝を考えていましたが、道路崩落の為通行止めでこちらにしました。行く途中、8時過ぎに駐車場の横を通りましたが、この時は3台の車が停まっていましたが、11時過ぎに戻ってきたときには、6台の車が停まり満杯になっていました。この日は土曜日とあって写真を撮る人が押しかけているようです。仕方なく、駐車場のすぐ上にも2〜3台停められる空き地がありましたのでここに駐車。

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準備をして11時20分頃に出発。滝までは1.2km標示だったと思います。しばらくすると先客の方が戻ってきました。都合4組の方と出会いました。かなりの機材を担いだ人もいました。あまり人が多いと撮りにくいかなと思っていましたのでちょうど良かったです。滝までは、一尾根超えることになり、まずは軽く登って、渓谷に下って行く事になります。下りはロープ、くさり場もあって少し滑りやすかったですね。15分ほどで渓谷に到着。

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この奥がシワガラの滝です。手前まで濡れずに来ましたが、滝を見るためには洞窟の奥に入る必要がありますので靴下だけを脱いで、靴のまま水の中に入り奥まで行きました。くるぶしと膝の中間ぐらいまでつかる深さです。運よく先客の方は引き払ったあとなので誰もいませんでした。勢いよく滝が流れ、なかなかの景観です。

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写真は、一眼ではなくコンデジの写真です。しばらくすると女性2人組がやってきましたので、しばらく撮って退散しました。駐車地に戻ったのは1時ぐらいでしたので、1時間近く撮影していました。歩行距離は2.7kmでした。

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魚と屋

2018/06/08 10:54
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 今回の山行の拠点は、蘇武岳と扇ノ山の間にある湯村温泉にしました。有名な温泉地なのでそれなりの旅館は結構高いです。そんな中で一泊朝食付きで6000円の「魚と屋」さんを見つけここにしました。8畳和室でバス無しトイレ付。お風呂は温泉があるので問題なし。wifiはついていましたが、部屋まで電波は届かず。この仕様で特に問題はありませんでした。

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朝食はこんな感じです。まあ美味しかったです。

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関西百名山〜扇ノ山(99座目)〜

2018/06/07 11:21
 蘇武岳登山のあとは、翌日、99座目として「扇ノ山」を登山。標高は1310m。宿泊地の湯村温泉からは40分ほどで登山口のある水とふれあいの広場に到着。ここからだと標高差は、約300m、時間にして1時間ぐらいのルートになります。ちょうど昨日の蘇武岳と同じぐらいになります。駐車地も舗装してあり出発地としては完璧です。

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準備をして、登山開始。ところが登山口が見当たりません。付近をうろちょろして右手方向に行ったところに見つけ、8時50分頃登山開始。山頂まで3.2kmとなっています。

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登山道は、ブナ林のハイキング道って感じですね。今日は超快晴なので、日差しが差し込んで気持ちのいい山歩きです。この辺はクマの生息域なので不安でしたが、このぐらい明るいと不安が緩和されます。

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途中、一山越えるところがあり、ここを通過すると山頂です。そして9時45分頃に山頂到着。1時間足らずで登ってきました。山頂には避難小屋。見晴らしもまずまずです。

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10分ほど休憩し、10時前に下山開始。ここまで登山者に会っていませんでしたが、この日は土曜日で快晴とあって、下山中に4組の方と出会いました。すべての方と二言三言、会話を交わしましたが、さらに不安も解消されて気持ちよく下山できました。途中、写真撮影をして11時頃、無事駐車地に到着しました。この日の歩行距離は、約7.3km、歩行時間は約2時間でした。予定より楽に登れて良かったです。

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但馬大仏

2018/06/06 10:22
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 温泉入湯後、ロビーの壁面を見ると何かしら金色の大仏さんの写真が掲示されています。大仏さんが3体、結構大きな大仏さんです。ゴールドな大仏さんに興味が惹かれ、湯村に行くまでに少し時間があったのでちょっと寄ってみることにしました。村岡温泉から車で10分ほどで小高い山の中腹にありました。正面に大仏殿、奈良の東大寺に似てますね。あとから聞くと東大寺を模してあるそうです。東大寺ほど大きくはないですが、それに近い素晴らしい大仏殿です。横にある五重塔も日本で2番目に高く上層まで階段で登れます。
 大仏殿の中には、3体の大仏さんが鎮座。見事な金色の大仏さんです。この一連の建造物は、檀家の個人の方が建立されたそうですが、225億かかっていると言われていました。無茶すごいですね。

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